作り手と使い手を繋ぐ者として出来るコト。
金環日蝕



昨夜雨が降った事で、半ば諦めていた金環日蝕。
見えると予測されていた時間に窓を開けると、
空一面を覆う雲にほんの少し切れ間があった。
そこには、いつもと違う太陽があった。



逆に曇っていた事で肉眼でも観る事、またカメラで撮る事も
割と楽になった。
寧ろ今回の現象なら、少し曇ってるくらいの方が不気味さを醸しだし
光と影が良い演出効果になっていると思う。











































































本来なら特殊なNDフィルター(太陽撮影用)が必要なところだが、
曇っていたお陰で要らぬ出費を抑えられ(ぉ

地元徳島で、
それも自宅の窓からこの現象を観る事が出来るのは、
僕が生きている間にはもう無い。

そういう意味でも、写真は記録。











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自分に出来る事で、御礼


我が家のパウダールームにある僕のスリッパには、傷が沢山付いています。



原因は、子猫。
彼が玩具にしていた際の、噛んだ跡です。



同じ所に並べてある妻や娘のスリッパには見向きもせず、
僕のそれだけで遊んでました。

 

この子猫は今年の5/24、18:00一寸前に
二軒屋駅ホーム東側線路の脇にある側溝で溺れているところを助けたのです。



幅約1m、水深15cm程の所。
日中は初夏の気配が漂い始めた頃でしたが、日没の頃にはまだ肌寒さが残っていた頃でも
ありました。
寒さで震える彼には申し訳なかったのですが、
泥まみれの身体を水で洗い流し、タオルドライ。
近くのドラッグストアで買ってきた子猫用のミルクを妻が抱きながら、
スポイトで与えました。



その後約一ヶ月、「とらきち・三船・スカイウォーカー」等と世を忍ぶ仮の名前を与え
こんな調子で面倒を見ていたのですが、
御客様からの御紹介で里親が見つかり、
今では猫と言うよりキツネの様な顔に成長し・・・・(笑

http://blg.bleu-garance.main.jp/

凄く大切に育てられていて、感謝しています。



今年は、自分に出来る事は何か、を多くの方が模索したと感じた年でした。
僕もその一人でした。
先述の子猫もそうですが、自分に出来る事での地域との関わり方を
一歩進めた年になりました。
昨年から動いていた「ざい」の「岡田製樽さんのおひつ」と
「山田さんが作った阿波晩茶」の販売開始です。
新年は23日(月)から、新たな試みも始まります。
その日から専属スタッフが一人増え、新たな形で皆様をお迎え致します。


本年もそらぐみを御利用下さり、有り難う御座いました。
新年も宜しく御願い致します。




















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Stay hungry, stay foolish


カメラやってた頃。
行き詰まったら、観てました。

http://video.google.com/videoplay?docid=9132783120748987670


その頃、御世話になっていたカメラマンにも言われてました。
「画が堅苦しい。馬鹿になれ。」って。
まあ、彼の場合は猪木から来ていたんですが、
今思えば、何かを変えていかなければこのままでは駄目になるぞって
洋の東西に関わらず、多くの人が感じ始めた頃だったのかもしれません。

スピーチを聞いた頃から、それまで以上に
「これでいいのか。これでいいのか。」と何度も何度も自問自答する様に。
全てを見つめ直す作業を。(Stay hungry)

あの頃は、随分鍛えられました。
物も者も見る目(撮影)を、それを活かす事(編集)も。
育てる人(カメラマン・ディレクター)が居た事、出会った事が
最大の理由でしょう。
恵まれて居たと思います。
しかし、そこではもう鍛え上げられました。
否、僕の人生としてはまだまだ未熟ですが、
そこで学べる事を見つめ直した結果、それは残念ながらもう無かったのです。
さらに鍛えられる場所を、僕は求める事にしました。

辞める事を愚か、と言った人が居ました。
割と多くの人から。
諭す事の重みを解って無い様な、無責任な言葉が多かったので
「やりもせんうちから、ごちゃごちゃ言うな。」と反論した事を
今でもはっきりと覚えています。

先述の「画が堅苦しい」というのは、保守的な画作りという意味で、
いつのまにやら、面白味に欠ける画作りをしていたのです。
撮り始めた頃は、そんな事は無かったのに。
初心を忘れていたのだと感じました。
愉しめる事を。(stay foolish)



「死は恐らく、生物が生んだかけがえのない最高の発明品」

と語る彼の言葉が、今夜はやけに響きます。
初心忘るべからず。











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7月写真展  Let's move! Let's move! (さあ、やろう!やろう!) 結果発表


3ヶ月に1度の写真展、
7月写真展  Let's move! Let's move! (さあ、やろう!やろう!)の
結果発表です。

今回のテーマは、「元気なら、うれしいね。」で、
御来場頂いた方々に二つの感想を頂きました。
 
一つ目は、
「今回展示している写真作品の中で、あなたがお感じになった、
 テーマと写真が一致した作品の番号をお書き下さい。」というもの。
二つ目は、
「今回展示している写真作品の中で、あなたが写真として良いと感じた写真の番号を
 お書き下さい。」というものでした。

その結果、どちらの質問でも第一席になったのは、
エントリーNo.9のtalowさんです。
おめでとう御座います。



g r a p h iii -







この写真展、気がつけば一年を過ぎていました。
去年6月に始めた時、これからどの様な写真展にするかを
一緒に決めた女性が居ました。
「皆が苦手な分野を、得意な撮り方で表現してみよう。」
「定期的に開き、多くの方にリアルに観て貰おう」という事を
彼女と僕で決めました。

その彼女は今、仕事の都合で欧州に。
今年の春から研修で徳島を離れ、
今週から欧州で仕事をしています。

先週、旅立ちの前にこの写真展を観に来られました。
ずっと出展者として参加していた彼女が、観覧者の一人として・・・・

慣れない土地での、たった一人での仕事や生活は
辛い事だろうと察します。
でも彼女は、笑顔でそれを乗り越えて行くはずです。
実はそんな事を願って、今回のテーマを「元気なら、うれしいね。」としました。

彼女がどんな風に今回の展示を観たのかは判りませんが、
彼女なら、こんな風に撮るだろうというのは判ります。
その仕事を終えた時、また元気な写真を展示する事でしょう・・・・











 
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水族館



水族館へ行くという事で、昨夜は興奮してなかなか寝られなかった、僕と娘。
しかし娘は、誰かに起こされる事も無く自ら起床。
更に、いつもならぐずってなかなか着替えないところが、
ささっと着替えを終わらせていた。
3歳にして、楽しい事とそうでない事の区別が早くも出来上がってるものなのか。(笑)


行ったのは、神戸にある須磨海浜水族園。



娘にとって初の関西圏。
2時間以上の車移動は彼女にとって辛いものがあるだろうと思い、
今まで敬遠していた場所でしたが、
それも取り越し苦労。
矢張りここでも、辛抱の上に愉しみが成立するという世の中の常を
彼女がすでに学んでいた、という事なのかと。(笑)



















入場料に+200円でイルカを触れるという時間指定のイベントがあり
それを愉しみにして行きましたが、
都合の良い時間は、残念ながらsold out.
理解して貰える様娘に詫びつつも、僕が心で泣いていたものです。

入場して暫くすると、母(ばーちゃん)が娘に、
「あなごが泳いでいる!」と、水槽に近づけました。



水族館へ行くと必ず居る生物ですが、
殆どの場合、水槽の底に沈められたパイプの中に集団で寝ています。
僕自身、今までに泳いでいるのは見た事が無かったので若干興奮していましたが、
娘は、「さっき食べた」と。
実は道中にある淡路SAでの昼食の際、
穴子寿司を食べていた事を、彼女は話したのです。
ウチの家族だけでなく、あなごの水槽近くに居た方をも
笑わせていました。

娘は興奮して走り回っての観覧。
孫の写真を後で見たいだろうと、その模様を撮ろうとしたら
「父ちゃん、魚をいっぱい撮ってね。後で見るから。」と、娘からの釘刺し。





















という事で、僕と親父(じーちゃん)は一つ一つをじっくり。
初めて見る魚が居て、物凄い興奮したのが





































ヘラチョウザメという魚。
口をガバっと開け、水ごとプランクトンを取り込んでいました。

娘が、イルカ・クラゲの次に気に入っていたのが、カニ。
シオマネキです。



















彼女は初めて見たのですが、
僕は近くにある吉野川でよく撮影していた事もあり、
近所の友達に会った様な気分。

また水族館へ行きたいという娘ですが、
その前に、近所の吉野川へ連れて行き、
繁殖しているシオマネキやハクセンシオマネキを見せてあげようかと思います。











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娘、人生初の夏休み&初の家族旅行


今春、幼稚園に入園した娘にとって初の夏休みは、
人生にとっても初のもの。
初めての夏休みだし、何処か連れて行ってあげなければ・・・・と考えるものの、
娘3歳だし、定休日一日だし、って事もあり、
近場で日帰り、じーちゃんばーちゃんも一緒の家族旅行にしようかと。

という事で、明日は水族館へ。
そこを選択した理由は、まあ、僕が行きたかったのですが。(笑)

旅行前夜って、一寸興奮気味でなかなか寝られない事ってよくありますよね。
誰しもが経験してる事だと思います。
ウチの娘もそれに右へならえで、まだ起きてます。(笑)
僕もカメラの準備やら何やらで、と言い訳しつつ
イルカを触らせて貰える事を想像すると、娘と同じく目が冴えてしまいます。(ぉぃぉぃ
















 
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女子カメラとおっさんスイーツ


「女子カメラ」という雑誌があります。
http://joshi-camera.com/

その今月号に、今、弊社で開いている7月写真展に参加されている
あきんこさん(@akinco_mが撮った写真が掲載されています。
http://blog.goo.ne.jp/akinco_m



掲載されているページは、「女子みんなの食べものしゃしん」というコーナーで、
フルーツやキャンディ、マカロンやパンケーキ等、
パステルカラーを基調とした、鮮やかな色で構成された写真が並んでいます。
その中で、色味が焦げ茶と白で出来上がっているコーヒーゼリーを撮ったものがあります。
それがあきんこさんの作品です。



これ、何処かでよく見た物だな・・・と思っていたら、弊社のコーヒーゼリー。
「この間撮ったのが載っています。」とあきんこさんからツイッター上で事後報告。(笑)

うん、店内を撮るのは御自由に・・・・と
常日頃から皆さんにお話ししているので良いのですが、
その雑誌のあきんこさんのコメントで、「大好きな店」と書いてある所は、
次回からはきちんとウチの店の名前を書く様に御願いするとして・・・・(ぉぃぉぃ)


弊社の甘い物。
最初にお出ししたのが、このコーヒーゼリーでした。
その後、「桃の冷製スープ」(夏季限定)や「ぜんざい」(冬季限定)、
チーズケーキと増えた訳ですが、
チーズケーキ以外は、僕が製作担当。
妻曰く「・・・・おっさんスイーツですね。」

今回の写真を見ても「おっさんスイーツだな。」と妙に納得してしまうのですが、
コーヒーゼリーも含め、どれもまあまあ味は悪くない物なので、
お試し頂けましたら、幸いです。

僕の場合、「スイーツ」という言葉の響きより「甘い物」がなんか似合う訳で。(笑)

勿論、女子カメラも御覧下さい。
「女子カメラ」という言葉も相応しくない僕が告知するのも
何だか申し訳無いのですが。(笑)











 
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ヒトノユメ


新聞報道等で御存知の方が多いと思いますが、
「ヒトノユメ」という展覧会が、今月23日より始まっています。
http://hitonoyume.com/

その前日、レセプションの御案内を頂いていたので展示を拝見したのですが、
とてもユニークな展示で、画と詩以外にも何かが、見た者の心に残ると思います。

一年一寸前、詩を書いた高橋さんから展覧会を徳島で開きたい、
という相談を直接受け、
開催場所の事を中心に、提案という形で色々とお応えしました。
開催希望期間が阿波踊り期間中でもあったので、
東新町界隈、特に新町川を中心に開くのが良いのでは・・・・と。

商店街アーケードとボードウォークの建築物としての美しさ。
新町川を走る遊覧船(ひょうたん号)の粋な計らい。
阿波踊りという伝統芸能。
県外から展覧会に訪れる方にそれらを御覧頂きたいのと、
地元の方にも、それらの良さを再認識して頂けるのでは、との思いで
彼女にお話ししました。

また、展示物の大きさ・多さから鑑み、
東新町界隈から船で数分程川を下った場所にある万代埠頭の空き倉庫も提案しました。
http://aquacitta.com/

東新町から一寸離れるものの決して遠い所ではなく(徒歩だと約20分程でしょうか)、
新町川沿いを真っ直ぐ下れば辿り着ける所に、その倉庫はあります。

その道中、徳島県庁前にあるケンチョピアと呼ばれている
ヨットハーバーの風情有る光景が、見る者の心を和ませます。

東新町の会場と万代埠頭の会場を行き来する公共交通手段は、
徳島市営バスと先述の遊覧船(ひょうたん号)だけです。
どちらをお使いになっても、建築物やヨットを御覧になれますが、
御時間に余裕があるのでしたら、風景散策がてら徒歩を選択されるのも一興かと思います。
(暑さ対策は十二分に御用意の程を願います。)

詩を書いた高橋さんや、画を描いた白井さんがこの徳島の地で
何を感じ、何を表現したのか。
ひょっとしたら、彼女たちの芸術作品と一緒にそれらの風景を御覧になる事で、
何かを感じるかもしれません。

それを感じて頂けたら・・・・
新町川沿いの様々なスペースが、色々な形で活用されたら・・・・というのが、
僕のささやかな夢でもあります。

是非、御覧下さい。











 
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御礼 〜写真家・夏生かれんさんのワークショップ〜

 
写真家・夏生かれんさんによるワークショップ「表情を撮る」は、
お開きとなりました。
大勢の方々にお越し頂き、有り難う御座いました。
また当日、ワークショップ開催の為喫茶部の閉鎖により御迷惑をおかけした事、
更に参加者募集の際、瞬殺とも言えるくらいの早さで定員一杯となり
参加出来なかった方々に残念な思いをさせてしまった事に、
お詫び申し上げます。



昨秋に引き続き、2回目となった夏生さんのワークショップ。
定員の約半数が、前回に引き続き参加されました。
しかも、前回参加された方の殆どです。



その人気の高さは、夏生さんが持っている人柄が最も大きい事に間違いは無いのですが、
懇切丁寧な解説、参加されている方々の持ち味(撮影技術)を
全て引き出そうとする術が、
更に人を引きつけるのだと思います。



















ワークショップの初めは、参加者各自に出された宿題を全員で見る事でした。
約30枚並べられた写真。
各自の「好きなもの」と「嫌いなもの」をそれぞれ展示し、
夏生さんが、見た人の感想・撮った人の気持ちを1枚ずつ聞き取り、
それぞれの写真の良い所や課題を約2時間かけて解説。
夏生流「写真の読み方」をとても解りやすく提示していきました。

その後、3人一組となり、実際に撮影。
テーマは、喜怒哀楽。
各々がどれか一つを選び、各自の持ち時間の中でそれを撮り
パソコン上で各自の作品を先程と同じく
夏生さんがモデルになった人の感想・撮った人の気持ちを1枚ずつ聞き取り、
それぞれに解説。
予定終了時間を1時間以上過ぎても、話は続きました。


個人的感想ですが、僕も参加したかった。(笑)
しかしホストである以上それは許される訳が無く、
なんだかんだ裏方の作業をしながら、耳は夏生さんの声を拾ってました。
僕がカメラで飯を食ってた頃、しかも駆け出しの頃を思い出す話があったり、
撮り方や注意点を知らずに写真を撮り続けている方が居た事も気づき、
一寸ヤバイなあ・・・・僕も伝えていかなアカンなあ・・・・と
反省したりしたものです。


「趣味なら、本気で。」
CANONのCMの様ですが、僕はいつもそう思っています。
何に置いても、常に真剣で本気の方が好きです。
そういう方には、本気で応えています。
今回もそうでしたが、こういう機会が出来たらいつも何故か
僕に御礼を言ってくる方が居ます。
でもそれは、僕にはピンと来ないのです。
何故なら、僕は何もしていないからです。

夏生さんとの縁は、昨年6月から始めた3ヶ月に1度の写真展からです。
彼女が何処かでたまたまその存在を知り、
たまたま徳島に来る事になったので、たまたまそれを見に来た・・・・
そこで彼女に話しかけたら、写真展とワークショップをする事になった・・・・
それだけです。
しかし、それを始めたのは僕ではありません。
あの時、写真好きの方々がたまたま集まり、
写真展の会場としてそらぐみを貸して欲しいとの話をされ、
だったら、一寸新しい事しようや!と僕が一言言っただけで
それは始まりました。
その一言を言ったのも、その方々の情熱がとても素晴らしく、本気だったからです。
僕は、その本気に応えよう・・・・
だからその時のタイトルも、
「need a new one? (新しいの、必要じゃない?)」でした。

それからも3ヶ月に1度の写真展を告知する度に、
こんな人が居てる、あんなグループが居てると
情熱がある方々から紹介され、また、参加され
早1年が過ぎました。
ですから、写真展が続いているのも、夏生さんが徳島に来られるのも
そんな、情熱がある方々がとても多いからです。
だから僕に礼なんて、勿体ないのです。
こちらこそ、その方々に御礼を。
本当に、有り難う御座います!


閑話休題。


ワークショップが終わってからも、参加された方々は帰りません。
この写真見て下さい、こんな時どうすれば撮れますか・・・・
言葉は次々に、人も代わる代わる夏生さんへ話しかけます。
こんな情熱を大切にしない訳がありません。
夏生さんも、僕も。

「皆さん、お久しぶりです!」
そう言って、夏生さんは徳島の情熱ある方々にまた会いに来ます。




















尚、宿題の「好きなもの」と「嫌いなもの」を撮った写真は、
7/18(月・祝)まで展示しています。
御覧下さい。











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娘3歳


昨日呟いたのだけど・・・・


今朝、妻から聞いた話。
この春から幼稚園に通い始めた娘が傘を持ち、
「これで戦える・・・・」と呟いたらしい。
彼女は誰と戦う気で居るのか。
父ちゃんから言わせて貰えるなら、敵はそんな所には居ない。(ぉぃぉぃ


親や祖父母と離れ、一人幼稚園で過ごす娘。
知り合いが居ないから泣くかなあ、と思っていたけれども
そんな事は無く、
誰かと「戦っている」らしい。(笑)

来週からは御昼御飯も幼稚園で食べる事になり、
一人の時間が更に増える。

多くは要らない。
お互い信頼しあえる友が一人でも出来たなら、
彼女の人生は、良い方向に進む事だろう。
その為の幼稚園ではないか。












 
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